保存食
保存食にもなる
レトルト商品を開発
「日本人の体も心も温める」という想いを大切にしながら、長年の業務用の生姜販売で培ってきた経験をもとに、レトルト商品の開発を行いました。生姜とにんにくを組み合わせることで、身体を内側から温められる食事を目指しています。原材料には安心して食べられる国産の食材を使用し、温めてそのまま食べられる手軽さも魅力の一つです。長期保存が可能なため、家庭での備えや災害時の保存食として活用していただけます。
生姜の加工や
商品開発を行う会社
健康的な食生活を意識したくても、忙しさのあまり食事を簡単に済ませてしまうことがほとんどです。忙しい日常でも手軽に生姜を取り入れられるように、身体を温める食品として、からだ想いの香味そぼろを開発いたしました。生姜とにんにくの風味を活かした味わいで、湯煎で温めるだけで手軽に食べられるのが特長です。日常の食事だけでなく、長期間保管できるため、保存食としても役に立ちます。また、家庭用だけでなく、業務用の生姜商品の販売も行っておりますので、甘酢生姜や紅生姜を仕入れたい場合はお問い合わせください。
手軽に温活を
始められる商品を提案
長期にわたって業務用の生姜の販売に携わってきた経験を活かして、お客様のニーズにお応えできる体制を整えてまいりました。新たな取り組みとして、生姜とにんにくを使用した商品を開発しており、身体を温める食習慣の提案に繋げています。長期保存が可能なことから、日常の食事としてだけでなく、備蓄として役立つ保存食として活用できるのも特長です。また、限りある資源を有効活用するためにフードロス削減に取り組み、賞味期限が近い食品を廃棄することがないように、必要としている事業者を紹介する取り組みを行っています。
会社概要
有限会社サリダ
| 住所 | 〒556-0023 大阪府大阪市浪速区稲荷2丁目7−1−403 |
|---|---|
| 電話番号 |
06-6616-9272 |
| FAX番号 |
06-6616-9273 |
| info@salida.co.jp | |
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 定休日 | 日曜・祝日 |
| 代表 | 宮本 由紀夫 |
| 設立 | 2006年1月 |
| 事業内容 | 業務用食品の卸売業・フードロス削減事業 |
| 資本金 | 530万円 |
| 沿革 | 2006年1月 福岡市にて会社を設立 2008年3月 生姜製品の輸入と販売を開始 2013年5月 大阪市に会社を移転 2021年6月 フードロス削減事業を開始 2022年7月 全省庁統一資格(業者コード0000211336)を取得 |
概要
保存食として長く保管できる商品
日本人の平均体温が下がってきているというデータがあり、体温の低下は免疫力にも影響すると言われています。身体を温める食生活の大切さをお伝えできるように、生姜を使ったレトルト食品の販売を行っております。国産の生姜やにんにくを使用し、身体を温める食事を意識した仕上がりにしています。長期保存が可能なため、災害時の備えとして役立つ保存食としても利用できます。長年、業務用の加工商品を扱ってきた経験を活かして、これからも生姜の力を伝える商品の開発を行ってまいります。